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心の操縦術 真実のリーダーとマインドオペレーション
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心の操縦術 真実のリーダーとマインドオペレーション 購入者のコメント
図が入ってるから、少し理解しやすいかも (2008-10-25)
- おすすめ度:
読んで損はないけれど (2008-09-16)
- おすすめ度:
- 読んで損はないし、買っても損ではありません。
しかしながら、新刊の「知的生産力が無限大にアップする超人の作り方」の方が 面白く役に立ちます。苫米地さんの本は、たくさん読んだ方が理解が深まりますし、 後に出た本の方が面白くてよく考えられていて購入しても後悔が少ないと思います。 つまらない例、つまらない箇所が多いです。茂木健一郎の「脳を活かす勉強法」を 苫米地さんが苫米地さん風にアレンジしてこのタイトルをつけて本にしたって 感じがあります。一見、苫米地さんの本の内容ってオリジナルで独特な雰囲気が ありますが、類似で誰かの本の焼き直しみたいな二番煎じな部分が少なくありません。 でも、苫米地のさんのキャラと言葉が好きなので印象に残りやすいので、はまっています。 合う、合わないがあると思います。
時間は、どのように流れているのか? (2008-06-07)
- おすすめ度:
- ゲシュタルト、プライミング、
ホメオスタシスの同調のテクニックなどが
紹介されています。
その中で、時間は未来から現在に向かって
流れてくるという考え方を、最も衝撃的に受け止めました。
これは、成功法則、願望達成の為のノウハウの
根本にある考え方なのかもしれないと思いました。
ちょっと内容が薄い? (2008-02-18)
- おすすめ度:
- 苫米地氏のファンですが、今回はちょっと厳しい評価としてしまいました。
薄い本ではありますが、その中でも苫米地氏の主張するところは更に絞り込まれます。本書ではいつものように抽象化やゲシュタルトなどの理論が展開されますが、結局のところエピローグに書かれてあることが主題であろうと思いました。
----------- エピローグから抜粋 ------------- 「過去現在の結果としての最適解ではなく、未来の因果から最良の選択をできるのが真実のリーダーです。過去現在の因果でなく、未来の縁で、真に自由な選択をするのが真実のリーダーと言うことです。」 ---------------------------------------------
この真実のリーダーに至るための方法論・考え方を本書で述べているのですが同氏の他書を読んだ後では正直内容が薄すぎるかなぁ、と感じました。苫米地氏の本を読んだことがない方にとっては非常に難解・抽象的に感じるであろうという配慮からここまでページ数が必要になったのは理解できますがファンにとっては物足りなく感じてしまうのではないでしょうか。
ただし(苫米地氏の他書でもそうですが)掲載されているトレーニング法は非常に優れた有益なものであることは間違いないと思います。この部分だけみれば星5つです。また、抽象化とかゲシュタルトとか知らないという読者にとっては非常に有益な1冊である(星4つは確実!)と思います。 星3つはあくまで同氏の理論が既知である読者としての評価です。
薄い割に濃い (2007-11-01)
- おすすめ度:
- 面白かった。大企業の幹部候補の育成法が日米で違うのが新鮮だった。
かなり高度なことが書いてある。NLPも絡んでる。
抽象化を極めること。ゲシュタルトの合成の連鎖。 超並列的思考を身に着ける事。 臨場感を持ち影響力を及ぼす。 リアルタイムで相手の視点に移動する。
再読の必要性あり。
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