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TOEICテスト新公式問題集〈Vol.3〉

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TOEICテスト新公式問題集〈Vol.3〉
著者: Educational Testing Service
amazon販売価格: ¥ 2,940
売上ランキング:40位
おすすめ度 : 
発売日: 2008-03 出版社: 国際ビジネスコミュニケーション協会
通常24時間以内に発送
アマゾンで今すぐ購入する!
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TOEICテスト新公式問題集〈Vol.3〉 購入者のコメント
すべてのレベルで必須の一冊 (2008-08-02)
- おすすめ度:
- 私はTOEIC満点(2008/6)ですが、受験前は、この本と、同じシリーズの1・2を徹底的に解き
ました。どんなレベルであれ、あれこれ参考書や模試に手をつけるよりも、暗記するぐらいこ のシリーズを何度も繰り返し解く方がはるかに効率的だと思います。3冊のうちどれを買おう か迷っている方は、現時点で最も新しいこの本から取り組むべきです。
個人的には、以下のような取り組み方が良いのではと思います。
1.模試2回分を、時間をちゃんと測って、各2時間集中して解きます。いい加減に解いてはいけ ません。2時間テストに集中するといかに疲れるかを体感してください。Lは間違っても聴き直 したりしないこと。Rも最後まで解けなければそこで止めます。自分の今の実力を把握してく ださい。解いた後は、答え合わせをするだけではなく、勘が当たったのか、ちゃんと正解でき たのか、なぜ間違ったのかもちゃんと把握しましょう。Rで知らない単語があったら調べてお きましょう。
2.自分の実力を把握したら、レベルに応じた対策を講じます。私の場合は、PART5で感覚で答 えて間違えるケースが多かったので、「FOREST」で基本に立ち返りました。リスニングは、携 帯音楽プレイヤーにダウンロードして、通勤の車内で何度も聴き込みました。仮に正解してい たとしても、本文や質問文はもちろん、他の選択肢も聴き取れるようにしましょう。Rについ ては、レベルに応じて評判のいい参考書や単語集で弱点を補強しましょう。
3.試験の1か月前になったら、もう一回1の作業を行います。例え問題を覚えていても、点数が UPすれば自信になります。予算に余裕があれば、公式問題集2・1の順に、同様のやり方でチャ レンジしてみましょう。
このシリーズは、価格が高いので、買うのを躊躇して価格の安い他の模試を買いそうになりま すが、高いだけの価値はあります。どれか一冊だけTOEIC対策の本をお勧めするとすれば、迷 わずこの本をお勧めします。
今までで最高 (2008-07-23)
- おすすめ度:
- ・模試3回分でこの価格。
・問題内容の難易度 ・解説、持ち運び易さ どの点をとっても快適でした。本番さながらの意気込み で勉強できました。解説も丁寧でポイントを得ていると 思いました。続編を期待します。
TOEICテストの最高の対策書 (2008-06-30)
- おすすめ度:
- 全体として、良問を集めた本番の問題に極めて近い問題集だと思う。
まず、28問のサンプル問題で肩慣らしするといいだろう。 この本を読んで、気付いたことは、パート1とパート2の音声のスピードが実際のTOEIC公開テストの音声のスピードより遅いということである。Windows Media Playerなどを介して、CDの音声をMP3プレイヤーに録音して1.2〜1.5倍速で聞くのも、耳慣れするのには極めて効果的な方法だと思う。 また、パート7は以前より長文化してきているので、長文の詰まったこの本でリーディングパートのタイムマネージメントの(制限時間内に問題を解き終える)技術をしっかり身に付けることが、必要だろう。 この本の長所は、ナレーターがTOEIC公開テストと同じであり、TOEIC公開テストの問題を作っているETSが問題作成しているところである。 パート3の会話とパート4の説明文の音声は1つずつトラックに入っているので勉強しやすい。ただ、パート1、パート2はそれぞれ全体で1トラックに入っているので、その点が不便である。(せめて5問ずつ1トラックに入れてほしかった。) とにかく、この問題集に、一回ずつ集中して取り組むことが大事だと思う。 参考スコアは、幅が広すぎてあてにならないだろう。
この問題集で、総仕上げ。 (2008-04-17)
- おすすめ度:
- TOEIC関連本は、多数出ているが、絶対おさえておかなくてはいけないのはこの公式問題集シリーズ。僕は海外留学の経験があり、帰国後、受けたTOIECスコアは、835点だった。その後10年以上、英語にふれることはなく、英語力は格段に低下した。そして、今年、ふとこのままではいけないと思い、TOEICに再挑戦することに。TOEICで高得点を短期間であげるためには、リスニングセクションでいかに高得点を取るかにかかっている。そのため、僕は、市販のTOEIC問題集を買い漁り、徹底的にリスニングを鍛えた。英語が話せることとTOEICのスコアがいいこととは全然別次元。TOEICは、あくまでもテスト、ゲームである。ゲームには必ず攻略法がある。僕は、中村澄子氏の参考書でだいたいのTOEICのクセを理解し、あとは、ひたすら、この公式問題集をやり続けた。自己採点では、あまりいいスコアではなかったが、本番では、10年以上というブランクがあったにも関わらず、790点をゲット。リスニングはほぼ満点であった。残念だったのが、リーディング対策をほとんどやっていたため、本番で、時間が足りずに終わらなかったこと。リーディング対策もやっておくべきであった。この公式問題集を解く場合、必ず時間を設定してやらなければ意味がない。このシリーズは、3册目になったが、VOL.1〜3まですべてやることをおすすめする。市販のTOEIC本でセクションごとに訓練をし、この公式問題集で総仕上げ。そうすれば、満点は無理でも800点越えも夢ではないだろう。
Vol.1, Vol2との違いに注目! (2008-03-31)
- おすすめ度:
- Vol.3のCDに注目してください。
Part3、4は、問題ごとにトラックが分かれています! Vol.1とVol.2は、パートごとでしたから、学習の利便性を TOEIC運営委員会も考えたのでしょう。
Part3,4で特に聞き取れなかった問題だけを、携帯プレーヤーに 入れて持ち歩けば、弱点だけを徹底的に学ぶことが可能です。
また、サンプル問題に「難易度」表示がつきました。 できれば、全問題に難易度がつけばいいと思います。
さらに、効果的な勉強法や、Part7に役立つ表現集が 掲載されています。
Vol.1、Vol.2を持っていても、Vol.3は持っておくべき 教材でしょう。
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